ClusterReplica-クラスタ・レプリケーションソフトウェア"

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ClusterReplica

ClusterReplicaとは…

  • データレプリケーション、自動・手動フェイルオーバー、世代管理付オンラインバックアップ、3つの機能によって、24時間365日の連続稼動を実現するためのソフトウェア製品です。
  • Windowsベースのソフトウェア製品で、Microsoft IIS, SQL2000, 2005, 2008 , SQLExpress, MDaemon Messaging Serverに対応しています。
  • Microsoft Clusteringと比べ、コストも抑えてかつ簡単に設定できます。
  • リアルタイムにIISのウェブファイルや、SQLデータベース、動的に生成されるレジストリファイルを、1箇所から数箇所、数箇所から1箇所、数箇所から数箇所へとレプリケーション可能です。



遠隔地にファイルを同期したい、SQLサーバーのバックアップを行いたい、ローカル・リモートなど複数バックアップを行いたい



ClusterReplicaの特徴

遠隔地でも、ローカルでも自動フェイルオーバー&自動フェイルバック

ClusterReplicaなら、ローカル・遠隔地どちらでも同期が行えます。

SQLサーバー、IIS、VMwareにも対応!

ClusterReplicaは、標準で書き込み中のファイルや使用中のファイルの同期にも対応しています。そのため、SQLサーバーやOutlookメールボックス、IISウェブサーバー、VMwareといったシステムのレプリケーションも簡単に行えます。

複数サーバーへのバックアップ、複数サーバーからのバックアップがどちらも可能!

ClusterReplicaは、1対1のクラスタリングはもちろん、1台のサーバーから複数のサーバーへ、又は、複数サーバーから1台のサーバーへ、のどちらでもバックアップ、障害対策が行えます。

既存のシステムを変更せずにクラスタ環境を実現!

ClusterReplicaは、Windows 2008/2003/2000/XP に対応しており、Enterpriseサーバーへの乗り換えや専用ハードウェアを必要としません。ネットワークカードが1枚でも動作でき、NASやSANを使わなくとも既存環境のままクラスタ環境を実現できます。

1台18万円で災害対策!

ClusterReplicaは、サーバー毎に18万円と低コストで導入できます。

ClusterReplicaのフェイルオーバー時の動き

ClusterReplicaによるフェイルオーバーの動作について、実際にどういった動きになるのかを動画でご覧頂けます。

ClusterReplicaは、アプリケーションに依存せず、フェイルオーバーが行えますが、このページではMDaemonメールサーバーを使って、メールサーバーの冗長化を行った場合の動きをご覧頂けます。

ClusterReplicaによるメールサーバーの冗長化

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リリース情報

2013年05月21日: ClusterReplica 4.0 リリースのお知らせを追加しました。

更新情報

2014年01月14日
ClusterReplicaが選ばれる理由を更新しました。
2013年09月04日
ClusterReplicaのフェイルオーバー機能を更新しました。
2013年07月10日
オンラインバックアップを追加しました。
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