デジタルサイネージでは、どんなお客様をターゲットにしてコミュニケーションを図りたいかによって、選ぶべきモニターの種類が変わります。
液晶モニター(LCD)サイネージ
例えば、設置場所付近を通る通行人をターゲットにする時におススメです。
店頭の状況により、タテ型・ヨコ型はもとより、片面展開・両面展開が可能で、自立スタンド、壁面への壁付けもでき、店頭を行き交う通行人に対して、より目立つ場所に設置することが可能です。また、屋外型は防水・防塵加工が施されている為、天候を気にせずに設置することが可能です。
LED型サイネージ・ビジョン
少し離れた大通りの通行人や車通りの多い街道のドライバーをターゲットにする時におススメです。
ビジョン(LED)は、4枚連結や8枚連結など複数枚を連結し大型化する事で、よりインパクトを出すことが可能です。また、屋外広告メディア(OOH)として活用でき、新たな事業として収入源にもなります。ネットワークを活用する事で、ニュースや天気予報などの情報を合わせて配信することができ、さらに注目度をアップすることが可能です。
