Security Gateway for Exchange/SMTP servers
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SecurityGatewayの構成例と動作環境

SecurityGateway for Exchange/SMTP serversは次のような環境で導入することをお薦めします。

SecurityGatewayサーバー



CPU Pentium 4 (マルチコア・プロセッサ推奨)

メモリ 512M以上(2GB以上推奨)

OS Microsoft Windows XP/2000/2003/2008/Vista/7

HDD NTFSフォーマットで、500MB以上の空き容量が必要です。
保持するデータ量やログ設定に応じて、追加のディスク容量が必要です。

注意点 SecurityGateway for Exchange/SMTP serversのパフォーマンスは、ハードドライブのパフォーマンスに依存します。そのため、ログの保存と、データベースのバックアップには、物理的に異なるディスクのご利用をお勧めします。

SecurityGatewayクライアント


ブラウザ MSIE 6.0, FireFox 1.5, Opera 8.5, Safari 3.0以降のブラウザ
その他 グラフィカルレポートを閲覧するには、Flash Player 8以降が必要です。


SecurityGateway for Exchange/SMTP serversのライセンス

SecurityGateway for Exchange/SMTP serversのライセンスは、インストールするサーバー毎に必要です。ライセンスのカウント方法につきましては、下記をご覧下さい。


ライセンスのカウント方法

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SecurityGatewayの構成例

SecurityGateway for Exchange/SMTP serversは、基本的に、次のような構成で動作します。

SecurityGatewayの構成例

SecurityGateway for Exchange/SMTP serversは、複数ドメインにも対応しています。

SecurityGatewayの構成例
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