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Security Gateway for Exchange/SMTP servers
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SecurityGateway最新バージョンのご紹介

最新バージョン: SecurityGateway 3.0.3

「SecurityGateway for Exchange/SMTP servers」は、バージョン3.xから、アンチウィルスオプションだったProtectionPlusも標準パッケージし、更にライセンス体系もサブスクリプションライセンスとなりました。

リリースノート

プレスリリース

Flashが不要になった統計レポート

最新バージョンでは、Adobe Flashに未対応のブラウザからもレポート表示が行えるようになりました。





ホワイトリスト・ブラックリストのエクスポート

SecurityGatewayでは、実際に送受信したメールを元に、管理者又はエンドユーザーがブラックリストやホワイトリストを個々に作成できます。作成したリストを、CSVファイルへエクスポートできるようになりました。これで、他のシステムでもブラックリストやホワイトリストをご活用頂けます。



ウィルス対策エンジンをアップデート

SecurityGatewayには、CYREN社のアンチウィルスエンジンと、OutbreakProtection、ClamAVアンチウィルスの3種のアンチウィルスエンジンが搭載されています。CYREN社のアンチウィルスエンジンは、シグニチャファイルを元にしたウィルスチェックに加え、メール本文を分析するヒューリスティック機能、Office文書やPDF、ZIPなどに埋め込まれた脅威を検出するエミュレータ機能を搭載しており、これ1つで複数レイヤーでのウィルス対策が実現できます。更に、発生したばかりでシグニチャ提供前の未知のウィルスについては、Outbreak Protection技術で、メールの配信パターンを元にしたウィルスチェックが行えます。シグニチャファイルをアップデートする前に、ウィルスが拡散されてしまう状態を防ぎます。

最新バージョンでは、CYREN社のアンチウィルスエンジンとOutbreakProtectionエンジンをそれぞれアップデートし、新しい脅威や攻撃手法に広く対応できるようになりました。





SecurityGatewayリリースノート

この他にも様々なアップデートや修正が行われています。 詳細は、下記よりリリースノートをご覧下さい。

リリースノート
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