RelayFax
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RelayFaxの動作環境

RelayFaxは、下記のシステム構成で動作します。

RelayFaxサーバー

CPU Pentium IV 1GHz 以上
OS
  • XP (32-bit/64-bit)
  • Windows Server 2003 (32-bit/64-bit)
  • Vista (32-bit/64-bit)

  • Vista Homeを除きます。RelayFaxクライアントはHomeエディションへもインストールできますが、Homeエディションへは、Windowsファックスサービスがインストールされないため、カバーページオプションが動作しません。
  • Windows Server 2008
  • Windows 2008 R2 (32-bit/64-bit)
  • Windows 7 (32-bit/64-bit)
  • Windows Server 2012 (32-bit/64-bit)
  • Windows 8 (32-bit/64-bit)
メモリ 512M以上(1GB以上推奨)
ディスク 100MB以上の空き領域と、ログやFAX文書の保存領域が別途必要です。
メールボックス 標準SMTP/POP3RelayFax専用のメールアドレスをご用意ください。
メールアドレスは、社内のアドレスでも社外のアドレスでも構いません。RelayFAXのダイアルアップ機能で、外部のメールサーバーへも自動接続できます。また、受信サーバーと送信サーバーをそれぞれ使って頂く事もできます。
ファックスモデム Class1, 1.0, 2, 2.0, 2.1のファックスモデムか、30台までの、SIPベースのソフトウェアPBXに対応しています。
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RelayFaxクライアント

CPU Pentium IV 1GHz 以上
OS
  • XP (32-bit/64-bit)
  • Windows Server 2003 (32-bit/64-bit)
  • Vista (32-bit/64-bit)

  • Vista Homeを除きます。RelayFaxクライアントはHomeエディションへもインストールできますが、Homeエディションへは、Windowsファックスサービスがインストールされないため、カバーページオプションが動作しません。
  • Windows Server 2008, Windows 2008 R2 (32-bit/64-bit)
  • Windows 7 (32-bit/64-bit)
  • Windows Server 2012 (32-bit/64-bit)
  • Windows 8 (32-bit/64-bit)
メモリ 512M以上(1GB以上推奨)
ディスク 30MB以上の空き領域
その他 メール送信が行える環境である必要があります。


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