MailStoreライセンスと価格

MailStore価格表

MailStore Serverのライセンスは、インストールするサーバー毎にアーカイブ取得対象となるユーザー数分のライセンスが必要となります。 また、メールのアーカイブを行わなくても、アーカイブへのアクセスを必要するユーザー(例. 監査用のユーザー)についてもユーザー数としてカウントされます。 なお、共有メールボックスやパブリックフォルダのアーカイブについては追加のライセンスは必要ありません。

新規ライセンス

MailStoreライセンスには、初年度又は2年の製品保守が含まれます。次年度以降は保守更新ライセンスが必要です。

ライセンスはご購入後、MailStoreの管理画面もしくはWebブラウザを使用してアクティベーションを行う必要があります。

ご使用になるユーザー数分のライセンスが必要となります。(ご注文は最少5ユーザーからです。)


MailStoreの価格チェック

購入後の合計ユーザー数
ライセンス数


Mailstore新規価格表(1ユーザーあたり)

製品名 1年保守付 2年保守付
MailStore5-9ユーザ新規 ¥5,500 ¥6,700
MailStore10-24ユーザ新規 ¥5,000 ¥6,100
MailStore25-49ユーザ新規 ¥4,500 ¥5,600
MailStore50-99ユーザ新規 ¥4,000 ¥4,900
MailStore100-199ユーザ新規 ¥3,600 ¥4,500
MailStore200-399ユーザ新規 ¥3,000 ¥3,700
MailStore400-799ユーザ新規 ¥2,500 ¥3,100
MailStore800-1599ユーザ新規 ¥2,000 ¥2,500
MailStore1600-3199ユーザ新規 ¥1,500 ¥1,900
MailStore3200+ユーザ新規 ¥1,100 ¥1,400

製品保守には次のサービスと権利が含まれています。

  • 製品についてのお問合せ(お問合せ窓口はメールもしくは専用サポートページをご用意)
  • 修正パッチの提供
  • メジャー・マイナー問わず最新バージョンへのアップグレード
  • ユーザー数の追加購入

 ウェアポータル取扱い製品のご購入方法についてはこちらから


ご利用方法に応じたライセンス数の考え方についてはこちらから


更新ライセンス

ライセンスをお持ちのお客様が、保守契約期間内に、契約を延長する際には、更新ライセンスが適用されます。

ライセンスの更新する事で、現在の保守契約期間に、更に1年又は2年が追加されます。

保守契約期日を過ぎた場合、再開ライセンス費用で保守の再開を行って頂く必要がございます。

MailStore更新価格表(1ユーザーあたり)

製品名 1年保守付 2年保守付
MailStore5-9ユーザ保守更新 ¥2,000 ¥3,900
MailStore10-24ユーザ保守更新 ¥1,800 ¥3,510
MailStore25-49ユーザ保守更新 ¥1,600 ¥3,120
MailStore50-99ユーザ保守更新 ¥1,400 ¥2,730
MailStore100-199ユーザ保守更新 ¥1,300 ¥2,540
MailStore200-399ユーザ保守更新 ¥1,100 ¥2,150
MailStore400-799ユーザ保守更新 ¥900 ¥1,760
MailStore800-1599ユーザ保守更新 ¥700 ¥1,370
MailStore1600-3199ユーザ保守更新 ¥600 ¥1,170
MailStore3200+ユーザ保守更新 ¥400 ¥780

製品保守には次のサービスと権利が含まれています。

  • 製品についてのお問合せ(お問合せ窓口はメールもしくは専用サポートページをご用意)
  • 修正パッチの提供
  • メジャー・マイナー問わず最新バージョンへのアップグレード
  • ユーザー数の追加購入

ウェアポータル取扱い製品のご購入方法についてはこちらから


再開ライセンス

ライセンスをお持ちのお客様が、保守契約期間を満了後、再契約を行う際には、再開ライセンスが適用されます。

再開の場合は、保守契約期間が、新規ライセンス同様、ご発注日から1年間付与されます。

次年度以降は保守更新ライセンスが必要です。

MailStore再開価格表(1ユーザーあたり)

製品名 1年保守付
MailStore5-9ユーザ保守再開 ¥4,600
MailStore10-24ユーザ保守再開 ¥4,200
MailStore25-49ユーザ保守再開 ¥3,800
MailStore50-99ユーザ保守再開 ¥3,400
MailStore100-199ユーザ保守再開 ¥3,100
MailStore200-399ユーザ保守再開 ¥2,500
MailStore400-799ユーザ保守再開 ¥2,100
MailStore800-1599ユーザ保守再開 ¥1,700
MailStore1600-3199ユーザ保守再開 ¥1,300
MailStore3200+ユーザ保守再開 ¥900

製品保守には次のサービスと権利が含まれています。

  • 製品についてのお問合せ(お問合せ窓口はメールもしくは専用サポートページをご用意)
  • 修正パッチの提供
  • メジャー・マイナー問わず最新バージョンへのアップグレード
  • ユーザー数の追加購入

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ユーザー数の追加について

購入当初から従業員数が増えたなどの場合に、既にお持ちのライセンスにユーザー数を追加することができます。

追加ユーザーライセンスは必要数分をご購入いただくことができます。(ご注文は最少5ユーザーからです。)

適用される価格帯は、追加後の合計ユーザー数が適用されます。

例えば、現在300ユーザーライセンスをお持ちの場合で、100ユーザー分を追加でご購入いただく際は、合計400ユーザーとなりますので、「400〜799ユーザー」の価格帯が適用されます。

なお、ユーザー数を追加した場合も、ライセンスのサポート有効期限は、既存のライセンスの期限が適用されますのでご注意ください。 例えば、既存のライセンスの有効期限が2014年1月31日であった場合、2013年8月1日にユーザーを追加購入しても有効期限は2014年1月31日のまま変わりません。

また、ユーザー数を追加していただく場合は、サポート契約中である必要があります。

必要ライセンス数の例

個別ユーザー毎に各自のメールボックスをアーカイブする場合

アーカイブを取得するユーザー数分のライセンスが必要となります。右の例では、合計3ユーザー分のライセンスが必要です。


管理者から複数のメールボックスをアーカイブする場合

基本的に管理者アカウントのみで運用する場合でも、アーカイブしたいメールボックス数分のユーザーライセンスが必要となります。
右の例では、合計3ユーザー分のライセンスが必要です。

1ユーザーが複数のメールボックスをアーカイブする場合

ユーザーが複数の自身のメールボックスからアーカイブを行う場合、追加のライセンスは必要ありません。
右の例では、ユーザーは自身のメールボックスを社内のメールサーバーとISPのメールサーバーに2つ持っています。この場合は1つのユーザーライセンスで両方のメールボックスからアーカイブすることができます。


複数台のサーバーに分散して運用する場合

MailStore Serverでは、構成を変更する事なく、1台のサーバーで複数年のアーカイブを取得する最大ユーザー数を、500ユーザーと定義しています。

このため、例えば1000ユーザーの環境でMailStore Serverをご利用の場合においては、1000ユーザーライセンスのご発注時に、サーバーの台数と、それぞれのサーバーへ登録する予定のユーザー数を併せてお知らせ下さい。

例えば、1000ユーザーの環境で、MailStore Serverを3台のサーバーへインストールし、それぞれ500, 300, 200ユーザーを登録する予定の場合は、1000ユーザー用のマスターライセンスに加え、サーバー3台分のライセンスキーをご案内します。追加料金は発生致しません。